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修理相談窓口(Let's note,HITO,CF-G1シリーズ)

修理をご要望されるお客様へのお願い

当社では、お客様よりお預りするパーソナルコンピュータの取り扱いには細心の注意をしておりますが、ハードディスクに保存されているデータ(以下、HDデータといいます。)につきましては、当社は一切の責任を負うことができません。
パーソナルコンピュータを修理にお出しいただく前に、お客様にて必ず必要なHDデータのバックアップをした後、すべて消去いただきますようお願いします。
万一、HDデータが残っていた場合、運送途中、もしくは当社での修理のためにHDデータが消えることがあります。
また、状況によっては、パーソナルコンピュータ運送中におけるHDデータ紛失・漏洩などが生じることも考えられます。このような場合、当社は一切の責任を負うことはできませんので、あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

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修理のご依頼について

修理のご依頼は、本体保証書を添えて、お買い上げいただいた販売店にお申し付けください。

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転居や贈答品などでお困りの場合

ご購入いただいたお店がご不明な場合や、転居されたりご贈答品でお困りの場合は、下記の修理相談窓口(フリーダイヤル)へお電話ください。
下記の窓口(全国共通および、地区別)は、電話での修理相談窓口です。
ご購入のご販売店へお持ち込みできない場合に、お客様のお住まいをお伺いし、一番お近くのお持ち込み拠点のご案内をさせていただきます。
なお、お持ち込みいただいたパソコンは、お預かりして修理工場にて修理をさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

フリーダイヤル 0120-878554
(携帯電話・PHSからもご利用になれます)
上記電話番号がご利用いただけない場合は 03-6633-6700

※お電話いただく際には、番号をお確かめの上、お間違えのないようおかけください。
※正確なご相談対応のため、電話番号通知をお願いしております。
   発信者番号通知を非通知設定にされているお客様はお電話いただく際、はじめに「186」をダイヤルして、
   「186-0120-878554」のように発信電話番号通知のご協力をお願いいたします。

ご使用の回線(IP電話やひかり電話)によっては、回線の混雑時に数分で切れる場合がございます。
その際には、時間を置いて再度おかけ直しくださいますよう、お願いいたします。

お電話の際、あらかじめ、お客様がお使いのパナソニックパソコンの品番をご確認いただくようお願いいたします。
(品番は商品の底面に明記してあります。)

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宅配修理サービスのご案内

販売店や当社修理窓口にお持ち頂くのが困難な場合、宅配便を利用して引き取り・お届けを行う「宅配修理サービス」をご利用ください。(CF-X10、G1、AL-N0、N1シリーズを除く)
※サービス名称を変更しました(旧名称:パソコンクイックサービス)
 

フリーダイヤル 0120-878554
(携帯電話・PHSからもご利用になれます)
上記電話番号がご利用いただけない場合は 03-6633-6700

※お電話いただく際には、番号をお確かめの上、お間違えのないようおかけください。
※予期せぬ障害などでお客様とのお電話が途中切断してしまった時に、折り返し架け直しをさせていただくために、
   発信者番号通知をお願いしております。お電話いただく際、はじめに「186」をダイヤルして
   「186-0120-878554」のように発信電話番号通知のご協力をお願いいたします。
※商品の品番をご確認頂きお電話頂きますとスムーズにご相談いただけます。

ご使用の回線(IP電話やひかり電話)によっては、回線の混雑時に数分で切れる場合がございます。
その際には、時間を置いて再度おかけ直しくださいますよう、お願いいたします。

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交換部品の所有権とハードディスクの取り扱いについて

本サービスによる修理交換後の部品(取り外した部品)の所有権は、すべて当社に帰属するものとし、返却いたしません。
なお、修理交換後の部品(取り外した部品)は、修理、もしくは再調整し、新品と同等に品質保証された部品として、再利用することがあります。
故障ハードディスクの取扱いについて、下記のとおりに運用しております。

  • パソコンの障害やお客様にてハードディスクデータ消去ができない場合、もしくは、お客様の都合により ハードディスク内のデータが残っていた場合、修理の際、症状確認・解析等でハードディスクデータファイルを必要最低限の範囲で開くことがありますが、これらお客様の情報は機密情報として取り扱い、第三者に開示、 漏洩、公表することはございません。

  • 交換後の故障ハードディスク処理方法として、当社にて、NSA(米国国家安全保障局)消去規格に基づき、物理的にデータ復元が不可能なように対処しております。

  • 修理不可と判断した場合はデータの磁気破壊を行い、情報の機密保持厳守に努めております。 ただし、下記の情報については機密保持義務を負わないものといたします。

    1)知得した時に既に公知のもの又は既知の情報
    2)知得した後に自己の責によらず公知となった情報
    3)第三者から機密保持義務を負うことなく正当に入手した情報
    4)お客様からの知得とは無関係に独自に開発した情報
    5)事前にお客様の同意を得た情報

 

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